推薦図書

書籍 出版社 ライブラリ−・ニュース
掲載号
出版年
『『女工哀史』は生きている : 細井和喜蔵と貧困日本 (岩波ブックレット ; No.1110)』
松本満, 斎藤美奈子著
岩波書店 2025 Vol.4
2025年
『アメリカ著作権法 (アメリカ法ベーシックス ; 15)』
安藤和宏著
弘文堂 2025 Vol.4
2025年
『政治コミュニケーション概論』
石澤靖治編著
ミネルヴァ書房 2025 Vol.4
2021年
『愛馬心の涵養、馬匹改良の捷径は競馬にあり(競馬の社会史 ; 2 . 馬券黙許時代 ; 1)』
立川健治著
世織書房 2025 Vol.4
2024年
『戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』
中山元著
平凡社 2025 Vol.3
2025年
“Henri Saint-Simon Correspondance (1782-1825)”
Pierre Musso
Manucius 2025 Vol.3
2025
『労働の思想史 : 哲学者は働くことをどう考えてきたのか』
中山元著
平凡社 2025 Vol.3
2023年
『文化の場所 : ポストコロニアリズムの位相』
ホミ・K. バーバ著;本橋哲也[ほか]訳
法政大学出版局 2025 Vol.3
2012年
『日本の選挙 : 何を変えれば政治が変わるのか』
加藤秀治郎著
中央公論新社 2025 Vol.3
2003年
『女性法律家』
三淵嘉子執筆者代表
有斐閣 2025 Vol.2
2024年
『権威主義:独裁政治の歴史と変貌』
エリカ・フランツ著 ; 上谷直克,今井宏平,中井遼訳
白水社 2025 Vol.2
2021年
『刑の重さは何で決まるのか』
高橋則夫著
筑摩書房 2025 Vol.2
2024年
『国際法で読み解く外交問題』
坂元茂樹著
東信堂 2025 Vol.2
2024年
『ジェンダー・トラブル : フェミニズムとアイデンティティの攪乱』
ジュディス・バトラー著;竹村和子訳
青土社 2025 Vol.2
2018年
『ジェンダード・イノベーションの可能性』
小川眞里子ほか編著
明石書店 2025 Vol.1
2024年
『刑事法をめぐる被害に向き合おう! : 被害者・加害者を超えて』
阿部恭子,岡田行雄著
現代人文社 2025 Vol.1
2024年
『偶然性と運命』
木田元著
岩波書店 2025 Vol.1
2001年
『ポップ・カルチャー批評の理論 : 現代思想とカルチュラル・スタディーズ』
ジョン・ストーリー著 ; 鈴木健, 越智博美訳
小鳥遊書房 2025 Vol.1
2023年
『複雑困難事件と損害賠償I』
藤村和夫編集代表
青林書院 2024 Vol.4
2023年
『大学4年間で絶対やっておくべきこと : 恋愛・学業・友人関係がうまくいく50のルール』
森川友義著
KADOKAWA 2024 Vol.4
2024年
『矩を踰えて:明治法制史断章』
霞信彦著
慶應義塾大学出版会 2024 Vol.4
2007年
『ブリュッセル効果 EUの覇権戦略:いかに世界を支配しているのか』
アニュ・ブラッドフォード著;庄司克宏監訳
白水社 2024 Vol.4
2022
『研究者への道』
中田裕康著
有斐閣 2024 Vol.4
2023年
『想い出すこと:ヴィクトリア時代と女性の自立』
メアリー・ペイリー・マーシャル著;松山直樹訳
晃洋書房 2024 Vol.3
2021年
『トクヴィルとアメリカへ』
阿川尚之著
新潮社 2024 Vol.3
1997年
書籍名 『『女工哀史』は生きている : 細井和喜蔵と貧困日本 (岩波ブックレット ; No.1110)』
著者名 松本満, 斎藤美奈子著
出版社 岩波書店
出版年 2025年

2025 Vol.4

書籍名 『アメリカ著作権法 (アメリカ法ベーシックス ; 15)』
著者名 安藤和宏著
出版社 弘文堂
出版年 2025年

2025 Vol.4

書籍名 『政治コミュニケーション概論』
著者名 石澤靖治編著
出版社 ミネルヴァ書房
出版年 2021年

2025 Vol.4

書籍名 『愛馬心の涵養、馬匹改良の捷径は競馬にあり(競馬の社会史 ; 2 . 馬券黙許時代 ; 1)』
著者名 立川健治著
出版社 世織書房
出版年 2024年

2025 Vol.4

書籍名 『戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』
著者名 中山元著
出版社 平凡社
出版年 2025年

2025 Vol.3

書籍名 “Henri Saint-Simon Correspondance (1782-1825)”
著者名 Pierre Musso
出版社 Manucius
出版年 2025

2025 Vol.3

書籍名 『労働の思想史 : 哲学者は働くことをどう考えてきたのか』
著者名 中山元著
出版社 平凡社
出版年 2023年

2025 Vol.3

書籍名 『文化の場所 : ポストコロニアリズムの位相』
著者名 ホミ・K. バーバ著;本橋哲也[ほか]訳
出版社 法政大学出版局
出版年 2012年

2025 Vol.3

書籍名 『日本の選挙 : 何を変えれば政治が変わるのか』
著者名 加藤秀治郎著
出版社 中央公論新社
出版年 2003年

2025 Vol.3

書籍名 『女性法律家』
著者名 三淵嘉子執筆者代表
出版社 有斐閣
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『権威主義:独裁政治の歴史と変貌』
著者名 エリカ・フランツ著 ; 上谷直克,今井宏平,中井遼訳
出版社 白水社
出版年 2021年

2025 Vol.2

書籍名 『刑の重さは何で決まるのか』
著者名 高橋則夫著
出版社 筑摩書房
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『国際法で読み解く外交問題』
著者名 坂元茂樹著
出版社 東信堂
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『ジェンダー・トラブル : フェミニズムとアイデンティティの攪乱』
著者名 ジュディス・バトラー著;竹村和子訳
出版社 青土社
出版年 2018年

2025 Vol.2

書籍名 『ジェンダード・イノベーションの可能性』
著者名 小川眞里子ほか編著
出版社 明石書店
出版年 2024年

2025 Vol.1

書籍名 『刑事法をめぐる被害に向き合おう! : 被害者・加害者を超えて』
著者名 阿部恭子,岡田行雄著
出版社 現代人文社
出版年 2024年

2025 Vol.1

書籍名 『偶然性と運命』
著者名 木田元著
出版社 岩波書店
出版年 2001年

2025 Vol.1

書籍名 『ポップ・カルチャー批評の理論 : 現代思想とカルチュラル・スタディーズ』
著者名 ジョン・ストーリー著 ; 鈴木健, 越智博美訳
出版社 小鳥遊書房
出版年 2023年

2025 Vol.1

書籍名 『複雑困難事件と損害賠償I』
著者名 藤村和夫編集代表
出版社 青林書院
出版年 2023年

2024 Vol.4

書籍名 『大学4年間で絶対やっておくべきこと : 恋愛・学業・友人関係がうまくいく50のルール』
著者名 森川友義著
出版社 KADOKAWA
出版年 2024年

2024 Vol.4

書籍名 『矩を踰えて:明治法制史断章』
著者名 霞信彦著
出版社 慶應義塾大学出版会
出版年 2007年

2024 Vol.4

書籍名 『ブリュッセル効果 EUの覇権戦略:いかに世界を支配しているのか』
著者名 アニュ・ブラッドフォード著;庄司克宏監訳
出版社 白水社
出版年 2022

2024 Vol.4

書籍名 『研究者への道』
著者名 中田裕康著
出版社 有斐閣
出版年 2023年

2024 Vol.4

書籍名 『想い出すこと:ヴィクトリア時代と女性の自立』
著者名 メアリー・ペイリー・マーシャル著;松山直樹訳
出版社 晃洋書房
出版年 2021年

2024 Vol.3

書籍名 『トクヴィルとアメリカへ』
著者名 阿川尚之著
出版社 新潮社
出版年 1997年

2024 Vol.3