推薦図書

書籍 出版社 ライブラリ−・ニュース
掲載号
出版年
『BL研究者によるジェンダー批評入門 : 言葉にならない「モヤモヤ」を言葉で語る「ワクワク」に変える,表象分析のレッスン』
溝口彰子著
笠間書院 2026 Vol.2
2023年
『拘禁刑を考える : 新しい刑罰制度は何をもたらすのか』
城下裕二, 丸山泰弘編
成文堂 2026 Vol.2
2025年
『地方競馬の戦後史 : 始まりは闇・富山を中心に (競馬の社会史 ; 別巻1)』
立川健治著
世織書房 2026 Vol.2
2012年
『1インチの攻防 : NATO拡大とポスト冷戦秩序の構築』
M.E. サロッティ著 ; 山本健 [ほか] 訳
岩波書店 2026 Vol.2
2024年
『今こそ経済学を問い直す : 切実な「必要」の声を聴くために (講談社現代新書 ; 2801)』
中村隆之 [著者]
講談社 2026 Vol.2
2026年
『論文演習会社法 上巻』
上田純子,松嶋隆弘,大久保拓也編
勁草書房 2026 Vol.1
2025年
『出発点 : 私の知的発展 (岩波文庫 ; 青N(38)-607-5)』
カール・ポパー著;蔭山泰之訳
岩波書店 2026 Vol.1
2025年
『公共政策学の基礎』
秋吉貴雄,伊藤修一郎,北山俊哉著
有斐閣 2026 Vol.1
2020年
『シオニズム : イスラエルと現代世界』
鶴見太郎著
岩波書店 2026 Vol.1
2025年
『『女工哀史』は生きている : 細井和喜蔵と貧困日本 (岩波ブックレット ; No.1110)』
松本満, 斎藤美奈子著
岩波書店 2025 Vol.4
2025年
『アメリカ著作権法 (アメリカ法ベーシックス ; 15)』
安藤和宏著
弘文堂 2025 Vol.4
2025年
『政治コミュニケーション概論』
石澤靖治編著
ミネルヴァ書房 2025 Vol.4
2021年
『愛馬心の涵養、馬匹改良の捷径は競馬にあり(競馬の社会史 ; 2 . 馬券黙許時代 ; 1)』
立川健治著
世織書房 2025 Vol.4
2024年
『戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』
中山元著
平凡社 2025 Vol.3
2025年
“Henri Saint-Simon Correspondance (1782-1825)”
Pierre Musso
Manucius 2025 Vol.3
2025
『労働の思想史 : 哲学者は働くことをどう考えてきたのか』
中山元著
平凡社 2025 Vol.3
2023年
『文化の場所 : ポストコロニアリズムの位相』
ホミ・K. バーバ著;本橋哲也[ほか]訳
法政大学出版局 2025 Vol.3
2012年
『日本の選挙 : 何を変えれば政治が変わるのか』
加藤秀治郎著
中央公論新社 2025 Vol.3
2003年
『女性法律家』
三淵嘉子執筆者代表
有斐閣 2025 Vol.2
2024年
『権威主義:独裁政治の歴史と変貌』
エリカ・フランツ著 ; 上谷直克,今井宏平,中井遼訳
白水社 2025 Vol.2
2021年
『刑の重さは何で決まるのか』
高橋則夫著
筑摩書房 2025 Vol.2
2024年
『国際法で読み解く外交問題』
坂元茂樹著
東信堂 2025 Vol.2
2024年
『ジェンダー・トラブル : フェミニズムとアイデンティティの攪乱』
ジュディス・バトラー著;竹村和子訳
青土社 2025 Vol.2
2018年
『ジェンダード・イノベーションの可能性』
小川眞里子ほか編著
明石書店 2025 Vol.1
2024年
『刑事法をめぐる被害に向き合おう! : 被害者・加害者を超えて』
阿部恭子,岡田行雄著
現代人文社 2025 Vol.1
2024年
書籍名 『拘禁刑を考える : 新しい刑罰制度は何をもたらすのか』
著者名 城下裕二, 丸山泰弘編
出版社 成文堂
出版年 2025年

2026 Vol.2

書籍名 『地方競馬の戦後史 : 始まりは闇・富山を中心に (競馬の社会史 ; 別巻1)』
著者名 立川健治著
出版社 世織書房
出版年 2012年

2026 Vol.2

書籍名 『1インチの攻防 : NATO拡大とポスト冷戦秩序の構築』
著者名 M.E. サロッティ著 ; 山本健 [ほか] 訳
出版社 岩波書店
出版年 2024年

2026 Vol.2

書籍名 『今こそ経済学を問い直す : 切実な「必要」の声を聴くために (講談社現代新書 ; 2801)』
著者名 中村隆之 [著者]
出版社 講談社
出版年 2026年

2026 Vol.2

書籍名 『論文演習会社法 上巻』
著者名 上田純子,松嶋隆弘,大久保拓也編
出版社 勁草書房
出版年 2025年

2026 Vol.1

書籍名 『出発点 : 私の知的発展 (岩波文庫 ; 青N(38)-607-5)』
著者名 カール・ポパー著;蔭山泰之訳
出版社 岩波書店
出版年 2025年

2026 Vol.1

書籍名 『公共政策学の基礎』
著者名 秋吉貴雄,伊藤修一郎,北山俊哉著
出版社 有斐閣
出版年 2020年

2026 Vol.1

書籍名 『シオニズム : イスラエルと現代世界』
著者名 鶴見太郎著
出版社 岩波書店
出版年 2025年

2026 Vol.1

書籍名 『『女工哀史』は生きている : 細井和喜蔵と貧困日本 (岩波ブックレット ; No.1110)』
著者名 松本満, 斎藤美奈子著
出版社 岩波書店
出版年 2025年

2025 Vol.4

書籍名 『アメリカ著作権法 (アメリカ法ベーシックス ; 15)』
著者名 安藤和宏著
出版社 弘文堂
出版年 2025年

2025 Vol.4

書籍名 『政治コミュニケーション概論』
著者名 石澤靖治編著
出版社 ミネルヴァ書房
出版年 2021年

2025 Vol.4

書籍名 『愛馬心の涵養、馬匹改良の捷径は競馬にあり(競馬の社会史 ; 2 . 馬券黙許時代 ; 1)』
著者名 立川健治著
出版社 世織書房
出版年 2024年

2025 Vol.4

書籍名 『戦争の思想史 : 哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』
著者名 中山元著
出版社 平凡社
出版年 2025年

2025 Vol.3

書籍名 “Henri Saint-Simon Correspondance (1782-1825)”
著者名 Pierre Musso
出版社 Manucius
出版年 2025

2025 Vol.3

書籍名 『労働の思想史 : 哲学者は働くことをどう考えてきたのか』
著者名 中山元著
出版社 平凡社
出版年 2023年

2025 Vol.3

書籍名 『文化の場所 : ポストコロニアリズムの位相』
著者名 ホミ・K. バーバ著;本橋哲也[ほか]訳
出版社 法政大学出版局
出版年 2012年

2025 Vol.3

書籍名 『日本の選挙 : 何を変えれば政治が変わるのか』
著者名 加藤秀治郎著
出版社 中央公論新社
出版年 2003年

2025 Vol.3

書籍名 『女性法律家』
著者名 三淵嘉子執筆者代表
出版社 有斐閣
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『権威主義:独裁政治の歴史と変貌』
著者名 エリカ・フランツ著 ; 上谷直克,今井宏平,中井遼訳
出版社 白水社
出版年 2021年

2025 Vol.2

書籍名 『刑の重さは何で決まるのか』
著者名 高橋則夫著
出版社 筑摩書房
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『国際法で読み解く外交問題』
著者名 坂元茂樹著
出版社 東信堂
出版年 2024年

2025 Vol.2

書籍名 『ジェンダー・トラブル : フェミニズムとアイデンティティの攪乱』
著者名 ジュディス・バトラー著;竹村和子訳
出版社 青土社
出版年 2018年

2025 Vol.2

書籍名 『ジェンダード・イノベーションの可能性』
著者名 小川眞里子ほか編著
出版社 明石書店
出版年 2024年

2025 Vol.1

書籍名 『刑事法をめぐる被害に向き合おう! : 被害者・加害者を超えて』
著者名 阿部恭子,岡田行雄著
出版社 現代人文社
出版年 2024年

2025 Vol.1