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政経研究所による日本大学法学部130周年記念シンポジウムを開催しました

10月24日に日本大学法学部政経研究所主催の「議会制民主主義の揺らぎ‐ヨーロッパと日本の比較から‐」をテーマにした日本大学法学部130周年記念シンポジウムを開催しました。トーマス・ポグントケ教授(ドイツ・デュッセルドルフ大学),岩崎正洋教授(日本大学),新川匠郎講師(神戸大学),ショーン・ヴィンセント講師(明治学院大学)による基調報告及びパネルディスカッションを行い,同テーマについて多角的な議論が行われました。
なお,日本大学法学部政経研究所では,2018年度から3年計画で共同研究プロジェクト「先進工業諸国における議会制民主主義の揺らぎ:ヨーロッパと日本の比較研究」を実施しています。



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